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鎌倉:建長寺_後編 [日本の歴史]

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動画映像は下記のサイトでご覧ください
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10074083054.html

建長寺は、神奈川県鎌倉市山ノ内にある禅宗の寺院で、臨済宗建長寺派の大本山である。鎌倉時代の建長5年(1253年)の創建で、本尊は地蔵菩薩、開基(創立者)は鎌倉幕府第5代執権北条時頼(Wikipediaより抜粋)。
建長寺は、洪鐘(国宝)、重要文化財の仏殿、樹齢約750年といわれるビャクシン(白槙)、国指定史跡になっている方丈庭園・・・など日本史にかかわる物件が多く残されています。建長寺は2回に分けて投稿します。後編は、法堂(はっとう)の内部と庭園と得月楼の一部です。

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坂本龍馬の妻お龍 [日本の歴史]

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   明治5年頃撮影:Wikipediaからの抜粋

HNK大河ドラマ「龍馬伝」が放映されている幕末の志士、坂本龍馬は・・・・と書き始めるには時間と能力がないので止めて、横浜駅付近にある安藤広重が画いた東海道五十三次連作中の「神奈川宿 台之景」の「さくらや」が現在、割烹田中家として営業しています。その田中家で歴史上の人物「坂本龍馬」の女房であった「お龍」は、この田中家で「仲居」として働いていたと言われていますがその田中家と旧東海道その付近の画像を紹介します。尚、「神奈川宿 台之景」は横浜市神奈川区史からの抜粋です。

Wikipediaからの抜粋ですが「楢崎 龍(ならさき りょう、天保12年6月6日(1841年7月23日) - 明治39年(1906年)11月15日)は坂本龍馬と結婚した女性である。名は一般におりょう(お龍)と呼ばれることが多い。
天保12年(1841年)、医師の楢崎将作の長女として京都で生まれた.。父の将作は井伊直弼による安政の大獄で捕らえられ、獄死している。このため、お龍と母、そして幼い4人の弟妹は生活に困るようになり、お龍はそれを養うために京都の料理屋で働いていた。料理屋を辞めて天誅組残党の賂いとなる。しかし天誅組が幕府の追討を受けると、各地を放浪するようになった。このとき坂本龍馬と出会い、龍馬から自由奔放なところを気に入られ恋仲となり、その後寺田屋に奉公することとなった。
慶応2年(1866年)、薩長同盟の成立を悟った幕府の伏見奉行配下の捕り方によって寺田屋が包囲されたとき、お龍は風呂に入っていたが、裸(実際は浴衣を着ていた)で飛び出して龍馬に危機を知らせて救ったとされる(寺田屋事件)。その直後に龍馬と結婚した。慶応3年(1867年)、龍馬が暗殺されたあと勝海舟の紹介で 神奈川宿の旅館・田中家で仲居をしていたところ旧知の商人西村松兵衛と出会い、30歳のとき再婚し、西村ツルとなり、横須賀で暮らした。」と記載されています。

東海道五十三次:Wikipediaからの抜粋
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旧東海道
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現在の旅館田中家
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神奈川宿 台之景:横浜市神奈川区史からの抜粋
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龍馬とお龍:Wikipediaからの抜粋
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お龍の墓(信楽寺)
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坂本龍馬。慶応2年または3年に撮影:Wikipediaからの抜粋
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坂本龍馬座像。慶応3年頃撮影:Wikipediaからの抜粋
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羽黒山五重塔 [日本の歴史]

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動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10136767502.html

2007年7月3日撮影、朝、山形駅から鶴岡駅へ、駅からバスで羽黒センターで下車、そこから須賀の滝、五重塔を撮影し一の坂、二の坂を上りきった所のから本坊跡へそして最大の難所三の坂を登りきって三神合祭殿が羽黒山の最終地点、そこからバスで鶴岡駅への体力と気力勝負の工程でしたが無事帰還できました(笑い)。国宝五重塔と近場の関連映像をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「羽黒山五重塔(はぐろさんごじゅうのとう)は山形県庄内地方にある羽黒山の参道にある五重塔。平安時代中期の承平年間(931~938年)平将門の創建と伝えられているが定かではない。再建は室町時代前期の応安年間(1368~1375)長慶天皇の御代、山形藩主 最上義光(もがみよしあき)が大修理を行ったとされている。 高さ約29m、三間五層柿葺素木造の塔は東北最古といわれる。近くには樹齢1000年、樹の周囲10mの巨杉“爺杉”がある。

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国宝 羽黒山五重塔:Wikipediaからの抜粋
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立石寺 [日本の歴史]

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動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10136757352.html

2007年7月3日撮影、学生時代に一度は車で訪れたことがありましたが奥の院まで行く興味もなく写真も何処かに埋れて見つかりません。今になって好奇心がもりもり、2007年7月3日の映像で仁王門、奥之院、納経堂・・も撮れました。この時期はそれほど暑くはなく汗もかかずに頂上まで無事登れましたが体力は落ちてますね、リポ・・にすがることはなかったですが、(笑い)!

Wikipediaからの抜粋ですが「立石寺(りっしゃくじ)は、山形県山形市にある天台宗の寺院。山号は宝珠山。本尊は薬師如来。寺号は詳しくは宝珠山阿所川院立石寺(ほうじゅさんあそかわいんりっしゃくじ)と称する。山寺(やまでら)の通称で知られ、古来より悪縁切り寺として信仰を集める。寺名は古くは「りゅうしゃくじ」と称した。

立石寺の創建について、寺伝では貞観2年(860年)に清和天皇の勅命で円仁(慈覚大師)が開山したとされている。
立石寺は山形城主であった最上家(斯波兼頼を祖とする)と関係が深く、同家の庇護を受けていた。最上義守の母・春還芳公尼(しゅんげんほうこうに)は荒廃した堂宇の再興に努め、その孫(最上義守の子)にあたる最上義光(よしあき)も立石寺を援助した。

元禄2年(1689年)に松尾芭蕉が旅の途中で訪れ、その時のことが『おくのほそ道』に書かれている。また、当地で名句
「閑さや巖にしみ入る蝉の声」 を詠んでおり、参道に句碑がある。

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秋の仁王門前:Wikipediaからの抜粋
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初冬の立石寺納経堂:Wikipediaからの抜粋
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冬の仁王門:Wikipediaからの抜粋
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興正寺五重塔 [日本の歴史]

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動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10113729973.html

2008年7月6日撮影、朝一番の新幹線で名古屋の興正寺五重塔を撮りに行ってきました。思い立ったら吉日、撮れたてホヤホヤの映像です。ハイビジョンの五重塔もご覧あれ!

WikipediaとHPによると「興正寺(こうしょうじ)は、愛知県名古屋市昭和区八事本町の興正寺公園内にある高野山真言宗の別格本山。山号は八事山。通称は八事観音。本尊は大日如来。五重塔は1808年の建立で、1982年国の重要文化財に指定。東海地区唯一の木造五重塔である。長い修学の旅のすえ高野山に至り、弘法大師の五鈷杵(ごこしょ)を授かった天瑞圓照和尚は貞享三年(1686年)、穏やかな起伏に松が茂り、豊かな水と静寂に満ちた八事山に密教と戒律の寺の建立を発願。 「八事山遍照院興正律寺」の号をもって開基しました。以後、学問・修行の場として、また人々の信仰の拠り所として発展。毎月の縁日には五万人を超える参詣者でにぎわい、平日には散策を楽しむ人々、静かに祈りを捧げる人々を迎えています。絶えることなく受け継がれた八事山の法灯は、三百年余を経た今も人々の心を教えで満たしています。 」と記載されてます。期待した内容の映像が撮れ、満足、満足。

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投稿済み五重塔関連映像
「川崎大師:平間寺」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-06-18
「鎌倉:龍口寺」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-05-06
「池上本門寺の五重塔と桜」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-04-20-1
「奈良:興福寺」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-13-1
「羽黒山:五重塔&爺杉」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-07-18
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千葉県:大福寺 [日本の歴史]

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2006年撮影、「館山市の北方船形山の山腹の断がい絶壁に、漁民の安全と大漁を祈願するために、717年に行基が開いたとされている。県内最古といわれる十一面観音の磨崖仏(岩肌を彫って作った仏像)が祀られている。朱塗りの観音堂からは、館山市街と東京湾。海上遙かに伊豆大島を望める絶景である。(HPからの抜粋)」千葉県館山市からの帰りに偶然目にとまり撮影しましたが観音堂には入りませんでした。

画像枚数は少ないのでイメージが難しいかもしれませんが!

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投稿済み千葉県関連映像
「養老渓谷の紅葉」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-10-17-2
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世界遺産:輪王寺(3) [日本の歴史]

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動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10097586560.html

2008年2月中旬撮影、輪王寺(りんのうじ)は、栃木県日光市にある天台宗寺院。創建は奈良時代にさかのぼり、近世には徳川家の庇護を受けて繁栄を極めた。国宝、重要文化財など多数の文化財を所有し、徳川家光をまつった大猷院霊廟や本堂である三仏堂などの古建築も多く世界遺産にも登録されている。
輪王寺も東照宮と同じく彫り物が多く映像量も多いので3分割で投稿しますのでご覧下さい。

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神橋NikkoShinkyo5593.jpg

投稿済み日本の世界遺産映像
「輪王寺(2)」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-05-17-2
「輪王寺(1)」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-03-15
「厳島神社」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-04
「白神山地」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-03
「白川郷」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-12-14-1
「日光東照宮」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-11-12
「首里城」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-10-08-3



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世界遺産:輪王寺(2) [日本の歴史]

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動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10097583269.html

2008年2月中旬撮影、輪王寺(りんのうじ)は、栃木県日光市にある天台宗寺院。創建は奈良時代にさかのぼり、近世には徳川家の庇護を受けて繁栄を極めた。国宝、重要文化財など多数の文化財を所有し、徳川家光をまつった大猷院霊廟や本堂である三仏堂などの古建築も多く世界遺産にも登録されている。

輪王寺も東照宮と同じく彫り物が多く映像量も多いので3分割で投稿しますのでご覧下さい。

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四本龍寺Rinnoji_sihonryuji.jpg

投稿済み日本の世界遺産映像
「輪王寺(1)」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-03-15
「厳島神社」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-04
「白神山地」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-03
「白川郷」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-12-14-1
「日光東照宮」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-11-12
「首里城」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-10-08-3

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東京:勝鬨橋(かちどきばし) [日本の歴史]

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動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10097594209.html

2008年5月上旬撮影、日本では珍しい可動橋(跳開橋)であるが、現在では機械部への電力供給も無く、可動部もロックされ、跳開することはない。東京港修築計画に基づいて架けられた勝鬨橋は、当時国家的イベントとして予定されていた万国博覧会へのメインゲートとしても利用するために、当時の最先端技術の粋を集めて建造されました。万博自体は戦争の激化により中止となりましたが、勝鬨橋は昭和15年6月14日に完成しました。中央が開閉する勝鬨橋は、完成当時は跳開橋として東洋一の規模を誇っていましたが、隅田川を航行する船の減少、交通量の増加などによって、昭和45年11月29日の開閉を最後に、現在では開かずの橋となっています。

動画映像は水上バスからの映像で、船上からの眺めもご覧下さい

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勝鬨橋資料館より抜粋
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「勝鬨橋が開いているところ(上流側を望む)」
勝鬨橋資料館より抜粋
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勝鬨橋資料館より抜粋
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投稿済み東京関連映像
「月島もんじゃ」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-05-12-1
「気になる高層ビル」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-03-27
「六本木ヒルズと桜」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-02-19-2
「フジテレビジョン本社」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-04-3
「お台場冬の花火」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-13
「お台場海浜公園」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-12-20-2
「羽子板市」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-12-20-3
「青空をバックに」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-11-26-6
「湯島天神の菊まつり:No.2」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-11-26
「湯島天神の菊まつり:No.1」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-11-20
「六義園:紅葉」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-10-14-3
「浜離宮恩賜庭園:No2」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-16-2
「浜離宮恩賜庭園:No1]
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-15
「浜離宮恩寵庭園:キバナコスモスと蝶」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-08
「浜離宮恩寵庭園:キバナコスモス」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-07
「泉岳寺」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-01

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東京:両国国技館 [日本の歴史]

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動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10097498594.html

2008年5月上旬撮影、JR両国駅近くに行ったときの映像で昇り旗も晴れやかなかな大相撲五月場所の興行中でした。相撲について検索すると面白情報が得られますよ、皆様もどうぞ!その一部を紹介します。

両国国技館(りょうごくこくぎかん)は、東京都墨田区横網(よこあみ。相撲に関わりの深い土地柄ゆえ横「綱」と誤読される事がある)にある大相撲の興行のための施設。。「國技舘」の名称は命名委員会(会長:板垣退助)の命名で相撲は日本固有の宗教である神道に基づいた神事であった。健康と力に恵まれた男性が神前にてその力を捧げ、神々に敬意と感謝を示す行為である。

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  以下Wikipediaより抜粋
「両国国技館全景」
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「両国国技館の吊り屋根と土俵」
両国国技館の吊り屋根と土俵Ryogoku_Kokugikan_Tsuriyane_05212006.jpg

「旧蔵前国技館(正門、昭和29年)」
旧蔵前国技館(正門、昭和29年)Kuramae_Kokugikan_main_entrance.jpg

「相撲絵(歌川国貞、1860年代)」
相撲絵(歌川国貞、1860年代)Kunisada_Sumo_Triptychon_c1860s.jpg

投稿済み東京関連映像
「月島もんじゃ」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-05-12-1
「気になる高層ビル」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-03-27
「六本木ヒルズと桜」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-02-19-2
「フジテレビジョン本社」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-04-3
「お台場冬の花火」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2008-01-13
「お台場海浜公園」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-12-20-2
「羽子板市」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-12-20-3
「青空をバックに」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-11-26-6
「湯島天神の菊まつり:No.2」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-11-26
「湯島天神の菊まつり:No.1」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-11-20
「六義園:紅葉」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-10-14-3
「浜離宮恩賜庭園:No2」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-16-2
「浜離宮恩賜庭園:No1]
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-15
「浜離宮恩寵庭園:キバナコスモスと蝶」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-08
「浜離宮恩寵庭園:キバナコスモス」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-07
「泉岳寺」
http://takemovies.blog.so-net.ne.jp/2007-09-01


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