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北海道:廃線の陸別駅 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10073799078.html

2007年9月下旬撮影、陸別駅は北海道足寄郡陸別町陸別原野69番地1号にあった北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線の駅(廃駅)である。銀河線で使用されていた車両が保存されています。高校時代に1-2度乗車したのを記憶していますが現状を見ると懐かしさより寂しさが残りました。









投稿済み北海道関連映像
「千歳空港」
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札幌雪祭り」
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「糠平ダム」
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「オシンコシンの滝」
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「牧草」
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「愛国駅」
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「幸福駅」
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「三段の滝 」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-12-28-1
「ナウマン像:No.2」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-26-3
「糠平駅」
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「ナウマン像:No.1 」
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「釧路湿原以外での丹頂鶴」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-09-2
「タウシュベツ川橋梁」
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「フンベの滝」
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「明野ヶ丘公園_No2」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-19
「摩周湖」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-20
「阿寒湖」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-19-1
「ペンケトゥ」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-14-4
「明野ヶ丘公園_No1」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-14-2
「オンネトー」
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「十勝ワイン
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「千代田えん堤」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-02
「ハルニレの木」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-09-29


北海道:愛国駅 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10065574381.html

2007年9月下旬撮影、愛国駅は、北海道帯広市愛国町にあった、旧日本国有鉄道広尾線の駅(廃駅)である。広尾線の廃止に伴い1987年に廃止された。同線には幸福駅があり、「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズと共にブームを巻き起こした。
この駅は一部の旅人に注目されていたが、1973年3月、NHKの紀行番組『新日本紀行』において『幸福への旅 ~帯広~』として紹介されたことから知名度が上昇した。周りの駅は相次いで幸福駅までの乗車券を増刷し、幸福駅付近の商店も入場券の販売をするようになる。特に幸福駅より二つ帯広駅寄りの愛国駅と併せて、「愛国から幸福ゆき」という切符が一大ブームとなる。1974年にはこれを元にした歌「愛の国から幸福へ」(歌:芹洋子)も登場した。前年には7枚しか売れなかった愛国-幸福間の切符が、この年は300万枚、4年間で1000万枚も売れた。観光客が多数訪れるようになり、待合室の内外に利用者が名刺や使用済みの定期券などを記念に残すようになったのもこのころからである(Wikipediaより抜粋)。








投稿済み北海道関連映像
「幸福駅」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2008-01-13-2
「三段の滝 」
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「ナウマン像:No.2」
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「糠平駅」
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「ナウマン像:No.1 」
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「釧路湿原以外での丹頂鶴」
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「タウシュベツ川橋梁」
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「フンベの滝」
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「明野ヶ丘公園_No2」
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「摩周湖」
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「明野ヶ丘公園_No1」
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「オンネトー」
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「十勝ワイン
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「千代田えん堤」
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「ハルニレの木」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-09-29


北海道:幸福駅 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10065567898.html

2007年9月下旬撮影、幸福駅は、北海道帯広市幸福町にあった、旧日本国有鉄道広尾線の駅(廃駅)である。広尾線の廃止に伴い1987年に廃止された。駅名の縁起の良さから乗車券や入場券などで有名であり、廃止後も観光地として整備されている。この駅は一部の旅人に注目されていたが、1973年3月、NHKの紀行番組『新日本紀行』において『幸福への旅 ~帯広~』として紹介されたことから知名度が上昇した(Wikipediaより抜粋)。愛国駅は編集完了後投稿いたします。









投稿済み北海道関連映像
「三段の滝 」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-12-28-1
「ナウマン像:No.2」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-26-3
「糠平駅」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-26-2
「ナウマン像:No.1 」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-23
「釧路湿原以外での丹頂鶴」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-09-2
「タウシュベツ川橋梁」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-31-2
「フンベの滝」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-31
「明野ヶ丘公園_No2」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-19
「摩周湖」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-20
「阿寒湖」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-19-1
「ペンケトゥ」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-14-4
「明野ヶ丘公園_No1」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-14-2
「オンネトー」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-08-4
「十勝ワイン
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-06-2
「千代田えん堤」
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「ハルニレの木」
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瀬戸大橋線:岡山駅終点 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧ください
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10058350653.html

高松駅から岡山駅までマリンライナーの運転車両から撮った2002年12月の映像を8分割し停車及び通過駅の2駅分の画像(Wikipediaより添付)も併せて投稿します。瀬戸大橋線は、塩飽諸島の5つの島の間に架かる6つの橋梁と、それらを結ぶ高架橋により構成されており、橋梁部9,368m、高架部を含めると13.1kmの延長を持つ。これは鉄道・道路併用橋としては世界最長である。橋梁は吊り橋・斜張橋・トラス橋の3種類を併設。総事業費はおよそ1兆1338億円。瀬戸大橋を通る西日本旅客鉄道(JR西日本)・四国旅客鉄道(JR四国)の岡山~高松間につけられた愛称で以下の路線からなる。
JR西日本「宇野線:岡山~茶屋町間 本四備讃線:茶屋町~児島間」
JR四国 「本四備讃線:児島~宇多津間 予讃線:宇多津~坂出~高松間」
高松~岡山間71.8kmを52分~63分で運行し高松駅から停車及び通過駅は鬼無駅-端岡駅-国分駅-鴨川駅-坂出駅-児島駅-上の町駅-木見駅-植松駅-茶屋町駅-早島駅-妹尾駅-備前西市駅-大元駅-岡山駅。
(データ及び動画映像以外の画像はJR四国/JR西日本、本州四国連絡高速道路とWikipediaのホームページから添付いたしました)

高松駅から岡山駅に無事到着しました。長い間有難う御座いました。





大元駅

岡山駅

瀬戸大橋線の投稿済み動画映像は:
「No7」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10058349318.html
「No6」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10058345248.html
「No5」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-26-1
「No4」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-22-4
「No3」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-14
「No2」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-06
「No1」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-09-16-5


ゆりかもめ:No3(竹橋-日の出町) [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10059799236.html

正式名称は「東京臨海新交通臨海線」です。Wikepediaによると「この路線は、1996年に開催される予定だった世界都市博覧会のアクセス線として注目を浴びたが、同博覧会を当時の青島幸男都知事が中止したことによって40億円の赤字を出すと言われていた。しかし、いざ開業してみると乗客は順調に増加して1日10万人以上を数えるようになり、最近の新線、特に案内軌条式鉄道としては数少ない黒字経営の路線となった」またゆりかもめの各駅には、それぞれ異なる文様がデザインされています。この文様は日本古来の伝統文様を用いたものです。駅ごとに特色をつけると同時に、近代建築物に日本古来の伝統文様を用いることで心の和む駅となることを期待しています。
駅は、新橋、汐溜、竹芝、日の出、芝浦ふ頭、お台場海浜公園、台場、船の科学館、テレコムセンター、青梅、国際展示場正門、有明、有明テニスの森、市場前、新豊洲、豊洲の16駅です









投稿済み’ゆりかもめ’動画映像
「汐溜-竹芝」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-22
「新橋ー汐溜」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-06-3


瀬戸大橋線:No7 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧ください
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10058349318.html

高松駅から岡山駅までマリンライナーの運転車両から撮った2002年12月の映像を8分割し停車及び通過駅の2駅分の画像(Wikipediaより添付)も併せて投稿します。瀬戸大橋線は、塩飽諸島の5つの島の間に架かる6つの橋梁と、それらを結ぶ高架橋により構成されており、橋梁部9,368m、高架部を含めると13.1kmの延長を持つ。これは鉄道・道路併用橋としては世界最長である。橋梁は吊り橋・斜張橋・トラス橋の3種類を併設。総事業費はおよそ1兆1338億円。瀬戸大橋を通る西日本旅客鉄道(JR西日本)・四国旅客鉄道(JR四国)の岡山~高松間につけられた愛称で以下の路線からなる。
JR西日本「宇野線:岡山~茶屋町間 本四備讃線:茶屋町~児島間」
JR四国 「本四備讃線:児島~宇多津間 予讃線:宇多津~坂出~高松間」
高松~岡山間71.8kmを52分~63分で運行し高松駅から停車及び通過駅は鬼無駅-端岡駅-国分駅-鴨川駅-坂出駅-児島駅-上の町駅-木見駅-植松駅-茶屋町駅-早島駅-妹尾駅-備前西市駅-大元駅-岡山駅。
(データ及び動画映像以外の画像はJR四国/JR西日本、本州四国連絡高速道路とWikipediaのホームページから添付いたしました)





妹尾駅

備前西市駅

瀬戸大橋線の投稿済み動画映像は:
「No6」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10058345248.html
「No5」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-26-1
「No4」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-22-4
「No3」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-14
「No2」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-06
「No1」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-09-16-5


瀬戸大橋線:No6 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧ください
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10058345248.html

高松駅から岡山駅までマリンライナーの運転車両から撮った2002年12月の映像を8分割し停車及び通過駅の2駅分の画像(Wikipediaより添付)も併せて投稿します。瀬戸大橋線は、塩飽諸島の5つの島の間に架かる6つの橋梁と、それらを結ぶ高架橋により構成されており、橋梁部9,368m、高架部を含めると13.1kmの延長を持つ。これは鉄道・道路併用橋としては世界最長である。橋梁は吊り橋・斜張橋・トラス橋の3種類を併設。総事業費はおよそ1兆1338億円。瀬戸大橋を通る西日本旅客鉄道(JR西日本)・四国旅客鉄道(JR四国)の岡山~高松間につけられた愛称で以下の路線からなる。
JR西日本「宇野線:岡山~茶屋町間 本四備讃線:茶屋町~児島間」
JR四国 「本四備讃線:児島~宇多津間 予讃線:宇多津~坂出~高松間」
高松~岡山間71.8kmを52分~63分で運行し高松駅から停車及び通過駅は鬼無駅-端岡駅-国分駅-鴨川駅-坂出駅-児島駅-上の町駅-木見駅-植松駅-茶屋町駅-早島駅-妹尾駅-備前西市駅-大元駅-岡山駅。
(データ及び動画映像以外の画像はJR四国/JR西日本、本州四国連絡高速道路とWikipediaのホームページから添付いたしました)





茶屋町駅

早島駅

瀬戸大橋線の投稿済み動画映像は:
「No5」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-26-1
「No4」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-22-4
「No3」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-14
「No2」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-06
「No1」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-09-16-5


北海道:糠平駅 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10057222996.html

糠平駅(ぬかびらえき)は、かつて北海道河東郡上士幌町にあった、日本国有鉄道(国鉄)士幌線の駅。1987年の路線廃止に伴い廃駅となった(Wikipedia)。士幌線とは根室本線帯広駅を起点に十勝平野を北上し糠平を経て十勝三俣までを結ぶ路線でした。計画として、十勝三俣から更に北上し留辺蘂まで延長される予定でした。
開通は大正14年(1925)で帯広から士幌までが開通、翌年上士幌までが開通し、昭和14年(1939)に上士幌~十勝三股まで開通しました。開通当初は音更線と呼ばれていました。士幌線は北十勝開発の発展におおいに活躍しました。士幌線は主に沿線の農産物輸送と十勝三俣からの木材輸送をが主な目的で、士幌線開通後は十勝三股の山奥一帯は全国屈指の木材生産地となりました。昭和31年(1956)に糠平ダムが完成し周辺の路線が大幅に付け換えられ、旧線は湖底に沈むこととなりました。開通当時は糠平~十勝三股までは平行道路が全くなく鉄道のみが住民の足となっていました。鉄道に平行する国道が完成すると、十勝三股にあった製材工場などが上士幌に移転し、木材輸送もトラックに置き換えられ利用客や貨物も激減しました。十勝三股付近の住民は10数人、1日の利用客が6名まで落ち込んだため、当時の釧路鉄道管理局は、昭和53年(1978)12月25日より列車代行バスに切替て運行していた。この際、列車運転再開の事も考えレールや施設はそのまま残されました。結局は再開する事はありませんでした。その後、士幌線全線が国鉄再建法の下、昭和63年(1988)3月22日に廃止されました。

学生時代、糠平湖付近で一泊のキャンプ時に士幌線を利用した記憶がありますがその頃の風景は記憶には有りませんが廃駅にまった駅に立ったとき懐かしさがこみ上げて来ました。映像には上士幌町鉄道資料館の資料も含んでいます。









投稿済み北海道関連映像
「ナウマン像:No.1 」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-23
「釧路湿原以外での丹頂鶴」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-11-09-2
「タウシュベツ川橋梁」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-31-2
「フンベの滝」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-31
「明野ヶ丘公園_No2」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-19
「摩周湖」
http://blog.so-net.ne.jp/takemovies/2007-10-20
「阿寒湖」
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「ペンケトゥ」
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「明野ヶ丘公園_No1」
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「オンネトー」
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「十勝ワイン
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「千代田えん堤」
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「ハルニレの木」
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瀬戸大橋線:No5 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧ください
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10057218666.html

高松駅から岡山駅までマリンライナーの運転車両から撮った2002年12月の映像を8分割し停車及び通過駅の2駅分の画像(Wikipediaより添付)も併せて投稿します。瀬戸大橋線は、塩飽諸島の5つの島の間に架かる6つの橋梁と、それらを結ぶ高架橋により構成されており、橋梁部9,368m、高架部を含めると13.1kmの延長を持つ。これは鉄道・道路併用橋としては世界最長である。橋梁は吊り橋・斜張橋・トラス橋の3種類を併設。総事業費はおよそ1兆1338億円。瀬戸大橋を通る西日本旅客鉄道(JR西日本)・四国旅客鉄道(JR四国)の岡山~高松間につけられた愛称で以下の路線からなる。
JR西日本「宇野線:岡山~茶屋町間 本四備讃線:茶屋町~児島間」
JR四国 「本四備讃線:児島~宇多津間 予讃線:宇多津~坂出~高松間」
高松~岡山間71.8kmを52分~63分で運行し高松駅から停車及び通過駅は鬼無駅-端岡駅-国分駅-鴨川駅-坂出駅-児島駅-上の町駅-木見駅-植松駅-茶屋町駅-早島駅-妹尾駅-備前西市駅-大元駅-岡山駅。
(データ及び動画映像以外の画像はJR四国/JR西日本、本州四国連絡高速道路とWikipediaのホームページから添付いたしました)






木見駅

植松駅

瀬戸大橋線の投稿済み動画映像は:
「No4」
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「No3」
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「No2」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10049864921.htm
「No1」
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北海道:タウシュベツ川橋梁 [交通機関]

動画映像は下記のサイトでご覧下さい
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10053359297.html

2007年9月中旬撮影、タウシュベツ川橋梁とは廃線になった士幌線の糠平湖に架かる橋梁でした。現在線路は撤去されましたが橋の部分が朽ちかけていますがまだ残っていて絶好の映像ポイントになっています。
タウシュベツ川橋梁は1937年建設され橋の大きさは10m×11Rで、ダムの水かさの増える6月頃から湖底に沈み始め、10月頃には湖底に沈みます。水かさが減る1月頃から凍結した湖面に再び姿を現します。幻の橋といわれる所以です。
尚、士幌線とは根室本線帯広駅を起点に十勝平野を北上し糠平を経て十勝三俣までを結ぶ路線でした。開通は大正14年(1925)で帯広から士幌までが開通、翌年上士幌までが開通し、昭和14年(1939)に上士幌~十勝三股まで開通しました。士幌線は北十勝開発の発展におおいに活躍しました。
士幌線は主に沿線の農産物輸送と十勝三俣からの木材輸送をが主な目的で、士幌線開通後は十勝三股の山奥一帯は全国屈指の木材生産地となりました。昭和31年(1956)に糠平ダムが完成し周辺の路線が大幅に付け換えられ、旧線は湖底に沈むこととなりました。開通当時は平行道路が全くなく鉄道のみが住民の足となっていました。鉄道に平行する国道が完成すると、十勝三股にあった製材工場などが上士幌に移転し、木材輸送もトラックに置き換えられ利用客や貨物も激減しました。十勝三股付近の住民は10数人、1日の利用客が6名まで落ち込んだため、当時の釧路鉄道管理局は、昭和53年(1978)12月25日より列車代行バスに切替て運行していた。この際、列車運転再開の事も考えレールや施設はそのまま残されました。結局は再開する事はありませんでした。その後、士幌線全線が国鉄再建法の下、昭和63年(1988)3月22日に廃止されました。








投稿済み北海道関連映像
「フンベの滝」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10053351104.html
「明野ヶ丘公園_No2」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10051661975.html
「明野ヶ丘公園_No1」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10051015218.html
「オンネトー」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10050242878.html
「十勝ワイン
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10049978517.html
「千代田えん堤」
http://ameblo.jp/takemovies/entry-10049456933.html
「ハルニレの木」
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