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東京都:六義園 [東京都]

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枝垂桜と紅葉で知られている六義園ですが特徴のない時期の映像をご覧下さい(笑)。

Wikipediaからの抜粋ですが「六義園(りくぎえん)は、東京都文京区本駒込六丁目にある都立庭園である。
徳川5代目将軍・徳川綱吉の側用人・柳沢吉保の下屋敷に、柳沢自らが開園させたものである。六義園の名の由来は、中国の『詩経』に分類されている詩の分類法を和歌に適用させた紀貫之の『古今和歌集』の序文にかかれている「六義」(むくさ)に因む。当初は、六義園と書いて「むくさのその」とも呼ばれていた。柳沢吉保はこの『古今和歌集』に出てくる和歌を庭園で再現しようとしたものであった。この庭園は、完成当時は、小石川後楽園と並び二大庭園と称された。しかしその後、代々柳沢家の別荘として使用される程度で徐々に荒廃していたが、明治期に三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎が購入、1938年に東京市(現・東京都)に寄贈され、一般にも公開されるようになった。殊に、ツツジの花は有名で、駒込=ツツジの花の街というほどの、象徴的な存在となった。庭園入り口のシダレザクラの名木は、3月末に枝いっぱいの薄紅色の花を咲かせる。ライトアップされた、その姿は圧巻。」と記載されています。


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横浜市:三渓園臨春閣の一般公開 [横浜市]

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横浜市三渓園の臨春閣が一般公開された時の襖絵を含んだ映像です。

HPからの抜粋ですが「臨春閣(重要文化財指定 1649年(慶安2年)建築)は紀州徳川家初代徳川頼宣が夏の別荘として、現在の和歌山県岩出市に建てたものです。 1906年(明治39年)、三溪の手に渡り、1915年(大正4年)から1917年(大正6年)にかけて園内に再建されました。 第一屋、第二屋、第三屋で構成され、襖絵は狩野探幽、狩野安信などによって描かれています。
部屋の境にある欄間には、波の彫刻(第一屋)や、歌が詠まれた色紙をはめ込む(第二屋)などの工夫が凝らされています。 なかでも面白いのは、第三屋「天楽の間」にある欄間で、ここには、雅楽に馴染み深い笙と笛など本物の楽器があしらわれています。」と記載されています。

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ロシア旅行:ピョートル大帝・夏の庭園 [海外旅行]

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ロシアンハイライト8日間」の旅行記録映像です。

今回は、サンクトペテルブルの西約30kmの広大で閑静な地域にあるピョートル大帝・夏の庭園の映像をご覧下さい。夏の宮殿は、ピョートル大帝が、同時代の専制君主だったフランスのルイ14世が建設したベルサイユ宮殿を意識して造ったと言われます。

Wikipediaからの抜粋ですが「ピョートル1世は、ロマノフ朝第5代のツァーリ(在位:1682年 - 1725年)、初代のロシア皇帝(インペラトール / 在位:1721年 - 1725年)。その歴史的存在感と2mを超す巨躯から、ピョートル大帝と称される。ロシアをヨーロッパ列強の一員とし、スウェーデンからバルト海海域世界の覇権を奪取してバルト海交易ルートを確保。また黒海海域をロシアの影響下におくことを目標とした。これらを達成するために治世の大半を大北方戦争に費やし、戦争遂行を容易にするため行政改革、海軍を創設を断行。さらに貴族に国家奉仕の義務を負わせ、正教会を国家の管理下におき、帝国における全勢力を皇帝のもとに一元化した。」と記載されています。


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ピョートル大帝:Wikipediaからの抜粋
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ルリマツリ [花アルバム]

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ルリマツリ(瑠璃茉莉) は、細長い枝先に、花(花冠)が先端で5裂した高杯形(たかつきがた)をしたの小花を集合させて穂状(すいじょう)につけるイソマツ科プルンバゴ属の半耐寒性常緑低木です。半日影~日向で育ちます。ルリマツリ(瑠璃茉莉)という和名は、ルリとは瑠璃が花色を、マツリ(茉莉)は花形がジャスミン(茉莉花)に似ていることから付けられました。学名のPlumbagoから、別名でプルンバーゴ、またはプルンバゴ((いずれも、Plumbago)、また花色からアオマツリ(青茉莉)とも呼ばれます、
花の感じは、ツルハナナス(蔓花茄子)に似ていますが、ツルハナナスは花の中央部が黄色く盛り上がっていることや蔓性なので見分けられます
また、ルリマツリは、耐寒性が弱いという点を除けば丈夫で育てやすい花木です。初夏から秋にかけて、細長く伸びた枝先に青色~薄青色の小さな花がたくさん咲きます。暑い夏に涼しげな色の花は何とも言えません。

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キャットウイスカー [花アルバム]

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植物園で偶然に出会った花です。この様な変わった花も絵になりますよね!

インターネットの情報ですが「キャットウィスカー(Cat whiskers)は、シソ科オルトシフォン属の一・多年草で、花名は白く長いオシベが猫の髭を連想させることから付けられましたとか。鑑賞に供される他、血圧降下などの薬効があるとされ、全草を乾燥させたものがクミスクチン茶として飲用されたり、利尿剤等の漢方薬として用られます。花色は白の他、紫色のものもあります。」だそうです。

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ロシア旅行:エルミタージュ美術館の展示品 [海外旅行]

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エルミタージュ美術館の展示品を投稿しますのでご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「エルミタージュ美術館は、サンクトペテルブルクにあるロシアの国立美術館。 1990年に世界遺産(サンクトペテルブルク歴史地区と関連建造物群)に包括登録されている。
1764年にエカチェリーナ2世が収蔵品の収集を始めたのが、エルミタージュの起源である。本来はエカチェリーナ2世専用の美術館で、フランス語で「隠れ家」を意味する「エルミタージュ」という名称もそれに由来する。当初は王侯貴族の収集品を収めるだけで、一般向けの開館はしていなかったが、1917年に一般向けに開館した。」と記載されています。

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冬ばら [花アルバム]

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鎌倉大船フラワーセンターで冬のバラを撮ってきました。数は少なく豪華さは無いですがさすがバラ!写りが良いですね、腕は関係ないですね(笑い)。

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彼岸花 [花アルバム]

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近所の庭で撮影した彼岸花の映像です。

Wikipediaによると「ヒガンバナ(彼岸花、学名:Lycoris radiata)はヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。クロンキスト体系ではユリ科。マンジュシャゲ(曼珠沙華)とも呼ばれる全草有毒な多年生の球根性植物。散系花序で6枚の花弁が放射状につく。日本には、中国か朝鮮半島からの稲作の伝来時に土と共に鱗茎が混入してきて広まった帰化植物といわれているが、土に穴を掘る小動物を避けるために有毒な鱗茎をあえて持ち込み、あぜや土手に植えたとも考えられる。
彼岸花(ひがんばな)の名は秋の彼岸ごろから開花することに由来する。また別名の曼珠沙華は、法華経中の梵語に由来する(梵語での発音は「まんじゅしゃか」に近い)。また、"天上の花"という意味も持っており、相反するものがある(仏教の経典より)。仏教でいう曼珠沙華は「白くやわらかな花」であり、ヒガンバナの外観とは似ても似つかぬものである。」と記載されています。

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ロシア旅行:エルミタージュ美術館の展示品 [海外旅行]

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エルミタージュ美術館の展示品の一部をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「エルミタージュ美術館は、サンクトペテルブルクにあるロシアの国立美術館。 1990年に世界遺産(サンクトペテルブルク歴史地区と関連建造物群)に包括登録されている。
1764年にエカチェリーナ2世が収蔵品の収集を始めたのが、エルミタージュの起源である。本来はエカチェリーナ2世専用の美術館で、フランス語で「隠れ家」を意味する「エルミタージュ」という名称もそれに由来する。当初は王侯貴族の収集品を収めるだけで、一般向けの開館はしていなかったが、1917年に一般向けに開館した。」と記載されています。

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クレオメ [花アルバム]

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ユニークな形状の花、クレオメの映像です。

Wikipediaでは、「フウチョウソウ科は双子葉植物の科。世界の熱帯・亜熱帯に分布する草本または木本(一部つる性)、40属900種前後からなる。日本に自生するのはギョボクだけで、鹿児島県以南に生育する。またセイヨウフウチョウソウ(クレオメ)などが観賞用に栽培され、野生化もしている。」と記載されています。

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