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京都:金地院 [京都]

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小堀遠州作庭の鶴亀の庭を含んだ映像をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「金地院(こんちいん)は京都府京都市左京区にある臨済宗大本山南禅寺の塔頭の1つ。応永年間(15世紀初頭)に室町幕府4代将軍足利義持が大業徳基を開山として洛北・鷹ケ峯に創建。江戸時代に徳川家康の信任が篤く、「黒衣の宰相」と呼ばれた以心崇伝(いしんすうでん)によって現在地に移転され、現在に至る。
東照宮は、崇伝が徳川家康の遺言により、家康の遺髪と念持仏とを祀って寛永5年(1628年)造営したもので、創建当初は日光東照宮と比された。
鶴亀の庭は、崇伝が徳川家光のために作らせた。作庭には小堀遠州が当たった(遠州作と伝えられる庭は多いが、資料が残っている唯一の例)。桃山時代の風格を備えた江戸初期の代表的枯山水庭園として知られている。」と記載されています。

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東照宮:Wikipediaからの抜粋
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明智門:Wikipediaからの抜粋
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鶴亀の庭:Wikipediaからの抜粋
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白とピンクのフヨウ [花アルバム]

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白とピンクのフヨウの映像ですが、私は白が好きですが貴方の軍配は?両方は違反ですよ(笑)。

Wikipediaによると「Wikipediaからの抜粋ですが「フヨウ(芙蓉、木芙蓉、モクフヨウ)はアオイ科フヨウ属の落葉低木。草本性のフヨウと区別する場合は、あえてモクフヨウと呼ばれる。原産地は中国で、台湾沖縄、日本の九州四国に自生する。日本では関東地方以南で観賞用に栽培され、7~10月始めにかけてピンクや白で直径10~15cm程度の花をつける。幹は高さ1.5-3m。朝咲いて夕方にはしぼむ1日花で、長期間にわたって毎日次々と開花する。」と記載されています。

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京都:勧修寺 [京都]

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真言宗山階派大本山、醍醐天皇の勅願寺の勧修寺の映像です。

Wikipediaからの抜粋ですが「勧修寺(かじゅうじ)は、京都市山科区にある門跡寺院。真言宗山階派大本山。山号を亀甲山と称する。開基(創立者)は醍醐天皇、開山(初代住職)は承俊、本尊は千手観音である。皇室と藤原氏にゆかりの深い寺院である。
当寺は昌泰3年(900年)、醍醐天皇が若くして死去した生母藤原胤子の追善のため、胤子の祖父にあたる宮道弥益(みやじいやます)の邸宅跡を寺に改めたもので、胤子の同母兄弟である右大臣藤原定方に命じて造立させたという。胤子の父(醍醐の外祖父)藤原高藤の諡号(しごう)をとって勧修寺と号した。」と記載されています。

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観音堂:Wikipediaからの抜粋
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宸殿:Wikipediaからの抜粋
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氷室の池の杜若:Wikipediaからの抜粋
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ピンクのサルスベリ [花アルバム]

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紅色と純白のサルスベリは投稿済みですが今回はピンクのサルスベリ映像です。

Wikipediaによると「サルスベリ(百日紅=ヒャクジツコウ)は中国南部原産のミソハギ科の落葉中高木。8月頃咲く紅または白色の花が美しく、耐病性もあり、必要以上に大きくならないため、しばしば好んで庭や公園などに植えられる。」と記載されています。

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京都:泉涌寺(せんにゅうじ) [京都]

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皇室ゆかりの寺院の一つである泉涌寺の映像です。

Wikipediaからの抜粋ですが「泉涌寺 (せんにゅうじ)は、京都市東山区泉涌寺山内(やまのうち)町にある真言宗泉涌寺派総本山の寺院。山号は東山(とうざん)または泉山(せんざん)。本尊は釈迦如来、阿弥陀如来、弥勒如来の三世仏。仁和寺、大覚寺などとともに皇室ゆかりの寺院として知られるが、草創の時期や事情についてはあまり明らかではない。伝承によれば、斉衡3年(856年)、藤原式家の流れをくむ左大臣藤原緒嗣(おつぐ)が、自らの山荘に神修上人を開山として草創。」と記載されています。


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大門(重要文化財):Wikipediaからの抜粋
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仏殿(重要文化財):Wikipediaからの抜粋
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桐の花 [花アルバム]

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5月中旬撮影、近所に桐の木があるのを去年偶然見つけました。私にはとっては珍しい樹木で花を付けるのを待ち焦がれていた花です。この映像を撮るのに晴れた日の青空をバックにしたく3回現地を訪れて撮った映像をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「キリは日本国内でとれる木材としては最も軽い。また、湿気を通さず、割れや狂いが少ないという特徴があり、高級木材として重宝されてきた。日本では箏や箱、家具、特に箪笥の材料として用いられることが多く、桐箪笥といえば高級家具の代名詞である。かつて日本では女の子が生まれるとキリを植え、結婚する際にはそのキリで箪笥を作り嫁入り道具にするという風習もあった。キリは成長が早いためこのようなことが可能なのである。」との記載がありましたので参考までに。

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京都:智積院(庭園と襖絵) [京都]

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豊臣秀吉が、3歳で死去した愛児鶴松関連の寺院の映像です。

Wikipediaからの抜粋ですが「智積院(ちしゃくいん)は、京都市東山区にある真言宗智山派総本山の寺院である。山号を五百佛山(いおぶさん)、寺号を根来寺(ねごろじ)という。本尊は金剛界大日如来、開基は玄宥(げんゆう)である。智山派大本山として、成田山として知られる千葉県成田市の成田山新勝寺、「川崎大師」の通称で知られる神奈川県川崎市の川崎大師平間寺(初詣の人出で例年日本一を争う)及び東京都八王子市の高尾山薬王院がある。智積院の歴史は複雑で、紀州にあった大伝法院と、豊臣秀吉が、3歳で死去した愛児鶴松のために建てた祥雲寺という2つの寺が関係している。近世に入って、根来山大伝法院は豊臣秀吉と対立し、正13年(1585年)の根来攻めで、全山炎上した。当時の根来山には2,000もの堂舎があったという。」と記載されています。

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庭園のバチ型の刈り込み:Wikipediaからの抜粋
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オシロイバナ [花アルバム]

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我家のオシロイバナです。毎年小さい可愛い花を見せてくれます。香りもいいですよ!

Wikipediaによると「オシロイバナ(白粉花)とはオシロイバナ科の多年草または一年草である。花が美しいので観賞用に栽培されるほか、広く野生化もしている。南アメリカ原産で、江戸時代始め頃に渡来し、一部は帰化している。茎はよく枝分かれして灌木状となるが節がはっきりしていて、木質化はしない。全体にみずみずしい緑花は赤、黄色、白や絞り模様(同じ株で複数の色のものもある)などで夕方開き、芳香がある。」と記載されています。

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京都:霊雲院 [京都]

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霊雲院は、東福寺の塔頭寺院で見所は庭園と言われている映像です。

Wikipediaからの抜粋ですが「霊雲院(れいうんいん)は、京都府京都市東山区にある臨済宗東福寺派の寺院で東福寺の塔頭である。明徳元年(1390年)に岐陽方秀(きようほうしゅう)が開いたとされ、当初は不二庵と呼ばれていた。岐陽和尚は、天龍寺第六十四世、南禅寺第九十六世、東福寺第八十世に歴任した高僧である。明徳4年(1394年)に遣明船が明国から四書や詩経集伝などを舶載した時、岐陽和尚がはじめてこれらに注釈を加えて講義をされ、後に将軍足利義持に篤く帰依されている。」と記載されています。

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尾瀬国立公園:三条の滝 [尾瀬国立公園]

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日本の滝百選に選ばれている尾瀬国立公園の三条の滝をかなり高い場所にある展望台から眺めの映像をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「三条の滝(さんじょうのたき)とは、尾瀬を源流とし、尾瀬ヶ原から流れ落ちる只見川の上流にある滝である。水量が減ってくると三筋に分かれるのが名前の由来とされる。新潟県と福島県の県境に位置し、日本の滝百選に選ばれている。落差100m、幅30m(諸説あり)の直瀑で規模としては日本最大級。水量の多い時は豪快な景色を見る事ができる。
近年旧展望台の下に新展望台が設置され、かなり近くまで寄れる様になったため、障害物がなく滝の全容を見る事ができる様になった。また、少し上流には、毛色の違う平滑の滝があり、こちらもまた、別の意味で見応えがある。」と記載されています。

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三条の滝:Wikipediaからの抜粋
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