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京都奈良:随心院 [京都]

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今回は小野小町ゆかりの寺です。ウグイスのさえずりをBGMに庭園の映像をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「随心院(ずいしんいん・ずいしんにん)は京都市山科区小野にある真言宗善通寺派大本山の仏教寺院。小野流の開祖として知られる仁海(にんがい)の開基。本尊は如意輪観音。当寺の位置する小野地区は、小野氏の根拠地とされ、随心院は小野小町ゆかりの寺としても知られる。随心院には小町の晩年の姿とされる卒塔婆小町像を始め文塚、化粧の井戸などいくつかの遺跡が残る。」と記載されています。

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境内の歌碑:Wikipediaからの抜粋
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随心院庫裡:Wikipediaからの抜粋
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随心院庭園:Wikipediaからの抜粋
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宿根サルビア [花アルバム]

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今頃の時期に見かけるサルビア・ファリナケアとか「宿根サルビア」と呼ばれている濃紫の神秘的な花の映像です。

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岡山城 [岡山県]

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別名・烏城(うじょう)、金烏城(きんうじょう)で国指定の史跡になっている岡山城の映像をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「戦国時代に、備前西部から美作、備中に勢力を伸ばした宇喜多氏が本拠としたことで近世城郭の基礎が生まれ、その後小早川氏、両池田氏により整備、拡張が行われた。岡山城は標高が十数メートルの丘が連なる小高い土地に建設された。 その丘のうち「岡山」に本丸が設けられたことで、城名そして城下町の名の元になった。慶長5年(1600年)、関ヶ原の戦いで西軍の主力となった宇喜多秀家は八丈島に流刑となり、宇喜多家は改易となった。代わって小早川秀秋が備前・美作52万石の領主として入城した。秀秋は2年後の慶長7年(1602年)10月に岡山で急死し、嗣子がなく小早川家は断絶した。慶長8年、備前28万石は姫路城主池田輝政の次男忠継に与えられ,以後、幕末まで光政系池田氏の居城となる。」と記載されています。

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岡山城再建天守:Wikipediaからの抜粋
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月見櫓(国の重要文化財):Wikipediaからの抜粋
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不明門:Wikipediaからの抜粋
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廊下門:Wikipediaからの抜粋
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ヒスイカズラ [花アルバム]

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大船フラワーセンターの映像です。今回は温室育で緑色の宝石細工のヒスイの色に似ている花、ヒスイカズラをご覧下さい。

ヒスイカズラは、フィリピン諸島のルソン島やミンドロ島などの限られた地域の熱帯雨林にしか自生しないマメ科の蔓性の植物で,高さ 20 メートル以上になります。花房は 1 メートル以上もあり,垂れ下がります。翡翠のような青碧色です。

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千葉県:本土寺 [千葉県]

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千葉県松戸市の本土寺ですが、特筆は、「本土寺の歴史と平成三年春日像菩薩六百五十年忌を記念して建立した五重塔、文明十四年(約500年前)の建立で、その梵鐘は県下第二の古鐘」の映像をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「本土寺(ほんどじ)は千葉県松戸市平賀にある日蓮宗本山の寺院。山号は長谷山。6月には境内にアジサイが咲くため「あじさい寺」の通称があり、同じくアジサイで有名な鎌倉の明月院に対し「北の鎌倉」とも呼ばれる。
もともとは源氏の名門平賀家の屋敷跡。平賀左近将監忠晴の屋敷内に、時の領主・曽谷教信の協力により建治3年(1277年)創建。元は北谷山本土寺。後に長谷山本土寺と改められる。忠晴の子の日朗、日像、日輪は日蓮の高弟で、本土寺は三聖人ゆかりの地。
池上本門寺(長栄山)、鎌倉妙本寺(長興山)とともに「朗門の三長三山」と呼ばれ(新潟県三条市法華宗陣門流総本山本成寺(長久山)を加え四長本山とも呼ぶ)、山内は七堂伽藍と末寺百数十を数えた。」と記載されています。

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ヒルガオ [花アルバム]

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大船フラワーセンターの映像です。今回はヒルガオ(コンボルブルス・サバティウス)をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「ヒルガオ(昼顔)は、ヒルガオ科の植物。アサガオ同様朝開花するが昼になっても花がしぼまないことからこの名がある。つる性の多年草で、地上部は毎年枯れる。春から蔓が伸び始め、夏にかけて道ばたなどに繁茂する。」と記載されいます。

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東京都:椿山荘三重塔 [東京都]

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椿山荘は、上総久留里藩黒田豊前守の下屋敷があった場所で、明治になって維新の立役者、山縣有朋が私財を投じて「つばきやま」を購入し整備して「椿山荘」と命名しました場所にある三重塔の映像をご覧下さい。

HPからの抜粋ですが「山縣有朋が明治11年(1878年)に私財を投じて「つばきやま」を購入し「椿山荘」と命名します。しかし、昭和20年の空襲で、山縣公爵の記念館や一千坪の大邸宅、樹木の大半が殆ど灰燼に帰してしまいました。幸い丘の木立に囲まれた三重塔は焼失を免れ、今もその曲線を空に映しています。昭和20年の空襲で、山縣公爵の記念館や一千坪の大邸宅、樹木の大半が殆ど灰燼に帰してしまいました。藤田興業の創業者となった小川栄一は「戦後の荒廃した東京に緑のオアシスを」の思想の下に、一万有余の樹木を移植し、名園椿山荘の復興に着手します。

三重塔は広島県加茂郡入野の山上伽藍、篁山竹林寺(たかむらさんちくりんじ)に在ったものですが、長い間修理の手が行き届かず、上層部が大破したまま放置されていました。大正十四年(1925)、藤田平太郎がこれを譲り受け、解体し、椿山荘に移築しました。
創建の年代は明らかではありませんが、細部の様式が和様と禅宗様の折衷様であること、木鼻(きばな)や拳鼻(こぶしはな)、その他の繰形の特徴などから室町時代末期の作と推定されています。
東京都区内に現存する古塔は上野動物園の旧寛永寺五重塔(江戸時代)と池上の本門寺五重塔(江戸時代)、そしてこの椿山荘の三重塔だけで、貴重な文化財と申せましょう。」と記載されています。

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京都:松尾大社 [海外旅行]

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酒造神で有名な松尾大社をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「松尾大社(まつのおたいしゃ)は、京都市西京区にある神社である。式内社(名神大)、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社。旧称松尾神社。大山咋神と中津島姫命を祀る。5世紀ごろ、渡来人の秦氏が山城国一帯に居住し、松尾山の神(大山咋神)を氏神とした。屋根は「松尾造り」と呼ばれる両流造りの構造で、この様式の社殿は宗像大社、厳島神社と当社のみである。現在のものは応永11年(1397年)の建立で、松尾造り社殿の中では最古である。 酒造については秦一族の特技とされ、桂川に堤防を築き、秦氏に「酒」のという字の付いた人が多かったことからも酒造との関わり合いが推察できます。室町時代末期以降、当社が「日本第一酒造神」と仰がれ給う由来はここにあります。」と記載されています。

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ベチュニア [花アルバム]

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大船フラワーセンターの映像です。今回はベチュニアをご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「ペチュニアとは南米原産のナス科ペチュニア属に属する草本の総称。原産地は南アメリカである。1767年にフランスのコンメルソンがウルグアイで本種の白花を発見したのがヨーロッパに伝わったはじめである。日本には「ツクバネアサガオ」の名称で渡来し、寒さに弱いため専ら一年草として扱われた。雨で育不良や、枯れる事が多々あることから人気は今ひとつだったが、サントリーが日本の気候に適応できるよう、品種改良した「サフィニア」を出してから、人気が高まり、園芸各社で品種改良の競争が進み、一層の多様性を深めている。現在では、特に日本において、品種改良の競争がもっとも激しいと言われる種である。」と記載されいます。

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万里の長城 [海外旅行]





2012年5月中旬撮影、北京旅行のメイン:万里の長城の映像をご覧下さい。

Wikipediaからの抜粋ですが「万里の長城(ばんりのちょうじょう)は、中華人民共和国にある城壁の遺跡である。ユネスコの世界文化遺産に登録されており、新・世界七不思議にも選ばれている。
八達嶺長城(はったつれいちょうじょう)は、中華人民共和国北京市の北西部延慶県に位置する長城。世界遺産・万里の長城の訪問可能な地点のうち、もっとも有名かつ一般的な観光地。
万里の長城のうちもっとも早く観光地として一般公開された場所である。現在の遺構は明代に建設されたものである。
北京郊外に位置し北京市内と直通する八達嶺高速道路が建設されるなどの高い利便性から、年間を通じて多くの観光客が訪問する。」と記載されています。

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